10月26日(金)。
新潟駅から車で15分ほどの、市民生協にいがた西センターで学習会を行いました。
新潟といえば・・・“米どころ”ですよね。
さすが西センターの裏側には見渡す限りの田園風景。
稲刈りが終わった後らしく、広々としていました。
今回の学習会は広報誌「ふれあいこおぷ」に掲載されるとのことで、取材も兼ねています。
編集委員ご担当の組合員さんは、当社のコープステラマリスやコープ基礎化粧品を
愛用してくださり、今回のコープRBメイクの学習会も楽しみにしてくださっていました。
メイクの実演モデルになっていただいた方も、そして参加してくださった皆さんも、
お肌のキメが細かく整っていてとてもきれいなんです。
「気候やお水が違うからかしら?」と思えるぐらい、どの方も美しいお肌でした。
さて、まずは基礎化粧品でお肌を整えてベースをつくります。
モデルさんは、お肌の赤みが気になる。とのことでしたので、
下地にはコープメイクアップベース グリーンを使用して、色を補正しました。
続いてファンデーション選び。
キメの細かいお肌は、実は乾燥が気になりやすいのです。
そんな方には、RBクリーミィファンデーションがおすすめ。
ところで、ファンデーションの色選びが難しいと思ったことはどなたにも経験がありますよね?
自分にいちばん合う色はどれなのか、なかなかわかりづらいことがあります。
今回ご参加いただいた皆さんも、同じ悩みをお持ちの方が多かったようです。
そこで色選びのポイントをお伝えし、それぞれの組合員さんにぴったりの色をお選びしました。
こんなことができるのも、学習会ならではですよね。
仕上げの前にRBコンシーラー01くま用、02シミ用を気になるところだけにポツポツとつけます。
しっかりしすぎたメイクになってしまうのはちょっと苦手。。という方は、
ぜひこの方法をお試しください。
その後、RBプレストカラーパウダーで押さえます。
これだけの手順で、簡単に気になるところだけがカバーできます。
続いてカラーメイク。
モデルさんに選んでいただいた、RBアイカラー01ブロンズベージュを使用しました。
RB ロングラッシュマスカラ01ブラックで目元をきりっと仕上げます。
次にRBアイブロウマスカラをサッとつけ、RBアイブロウパウダーで眉尻を描きました。
『目元のメイクだけで、すごく印象が変わったわ!』と、周りで見ていた方々。
目元の印象って大きいですよね。
口元はRBカラーリップスティックPK04、RBリクイドルージュPK103の2色使いで、
モデルさんの優しい印象をさらに引き立たせるように。
最後の仕上げはRBチークカラー01ローズピンクで頬には明るさを、
高く見せたいところにはメリハリをつけました。
これこそ、モデルさんのご希望だった”小顔メイク”の秘訣です。
学習会ではそんなアドバイスやテクニックも積極的にお伝えしていきます。
ぜひ多くの皆さまのご参加をお待ちしております。
RBメイクを体験いただいたみなさまの写真を掲載しています!
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